大学と社会をつなぐ教養教育プログラム

社会連携部門は、東京大学の教育活動と社会・民間との双方向の関わりを
促進することによって、大学の中で閉じた教育・研究活動のみでは生み出せない
新しい教育手法を開発・実践することを目的とした部門です。

社会・民間にある様々な知的枠組みを教養教育に取り入れることで、社会で必要とされる
リテラシーや幅広い視点、柔軟な発想力を持つ学生の育成を目指しています。

社会連携部門は、東京大学の教育活動と社会・民間との双方向の関わりを促進することによって、大学の中で閉じた教育・研究活動のみでは生み出せない新しい教育手法を開発・実践することを目的とした部門です。

社会・民間にある様々な知的枠組みを教養教育に取り入れることで、社会で必要とされるリテラシーや幅広い視点、柔軟な発想力を持つ学生の育成を目指しています。

News お知らせ

  • 2018.2.6

    社会連携講座のお知らせ(2018/2/27)

    部門主催イベント「東大駒場社会連携講座:『空海―美しき王妃の謎』から見える日本と中国」を開催します。詳細は講座サイトをご覧ください。

  • 2018.1.26

    図書館授業成果発表展示

    「図書館の学び・活用・提案」A2ターム成果発表として、駒場図書館にて図書紹介のパネル展示を開催中です(2018/1/31まで)。詳細は授業ページをご覧ください。

  • 2017.10.3

    2017年度Aセメスター開講

    2017年度Aセメスターが始まりました。今期は8つの全学自由ゼミナールが開講されます。
    受講希望者は各コースのページを確認のうえ、履修登録/エントリーをしてください。

もっと見る

隠す

もっと見る

隠す

Courses 開講情報

現在、日本棋院や日本将棋連盟、株式会社博報堂などと連携し、
前期課程の学生を対象とする体験型の教養教育プログラムを開発・実施しています。
また他にも社会・民間と連携したキャリア教育の一環として、
学外の多様なセクターから講師をお招きするオムニバス形式の授業や、
企業・官公庁と連携したプロジェクト型授業も開発・実施しています。